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*主な登場人物*

長女→高2 長男→中3 末っ子→小6
 
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死後のお願い  
2012/12/05/08:56
昨日から長女の期末テストが始まった。お弁当はなしでお昼過ぎには帰って来る。長女と一緒にお昼を食べながら,先日のだんなとの会話を聞いてもらった。


以下,少し前のだんなと私の会話。


私 「(体調が悪いときに)なんか生きるのって疲れるよね・・・」


だんな「おお!疲れたんなら,遠慮なく飛び降りてくれ♪

私 「私が死んだら,骨は適当にその辺に撒いてね」


だんな「その骨にするのが高いんよ~

私 「だったら,もう生のまんまでええわ!その辺に置いといて」



怖すぎる(爆)



「お父さん,酷いと思わん?」みたいな話から・・・



私 「お母さんの骨は,お墓に入れずに撒いてね」

長女「嫌よ,絶対!」

私 「えー!本当は思い出の場所に少しずつ撒いて欲しいけど,この際どこでもええけぇ,とりあえず撒いて」

長女「面倒臭いけぇ,うちは葬儀屋さんに任せるよ」

私 「焼いた後,骨を骨壷に入れるじゃん?あれをわざと落として撒いてもええよ」

長女「そんなことしたら怒られそうじゃん」

私 「中に入っとる骨がそれでいいって言っとるんやけぇ!とにかく絶対にお墓に入れんでよ」

長女「もうお墓にしか入れん!!」

私 「え~~~!お墓に入ってまで気を遣いたくないんよね。生きた心地がせんじゃん


長女「ええじゃん。死んどるんじゃけぇ





おかしな話になってきた(爆)



長女「もうええじゃん!死んでから考えれば





ますますおかしな話になってきた(爆)



 
↑ちなみに長女の初日のテストは・・・古典が「コテンッ」,数Ⅰが「ヒュ~~~~ゥ,ドテッ」だったらしい。できたみたいで安心した(爆)2クリック,応援よろしくお願いします♪
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