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* 更新が途切れ途切れでスミマセン。訪問も途切れ途切れでスミマセン。


*主な登場人物*

長女→高2 長男→中3 末っ子→小6
 
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春の夜の恐怖  
2013/04/14/19:21
昨夜,私はPCでブログ更新,だんなと末っ子はすぐ近くで将棋をしていたそんな寝る前のひととき。ふとPC横の白い壁に気配を感じて目をやると,ちょっと見過ごせない大きさの蜘蛛が移動しているのが見えた。



私 「く,蜘蛛~!!お父さん取って」

だんな「わし,蜘蛛苦手

私 「このまま逃がしたら,次どこで遭遇するかわからんよ?」

だんな「遭遇するのは平気なんよ。取るのが苦手




私は遭遇もイヤなんだよ!




私 「末っ子,蜘蛛取って~」

末っ子「ムリ。見つけた人がなんとかして


ちょうどお風呂から上がって来た長男にも・・・


私 「長男,蜘蛛取って~」

長男「オレ,蜘蛛苦手


隣の部屋にいた長女にも・・・


私 「長女~!蜘蛛取って~」

長女「うち,蜘蛛ムリ




ど,どいつもこいつも!(泣)




蜘蛛もその場でジッとはしていない。そうこうしているうちに,大きく移動して天井の方まで行ったかと思うと,急に方向を変えて,私が使っているPCの方へ近づいてきた。



こうなったら仕方がない。



近づいてきた蜘蛛がちょうど窓の側に来たとき,新聞紙ですくうようにして外に出そうと考えた。そして,窓を開けてヤツを新聞に乗せるところまでは計画通り。



その直後,ヤツは私の手の方にザザザザーーッと這って来た!!



私 「ギャーーー!!!!



開けた窓の側で新聞を放り投げて大絶叫!!




だんな「王手」

末っ子「ああ・・・負けた~~!!」




無視かよ,おい(爆)




その後,蜘蛛は行方不明。外に出たような気がしなかったので,新聞紙を放り投げた辺りを恐る恐る見てみたけど,姿は確認できず。外に出たのか出ていないのか。




最悪の結末だ・・・




 
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