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長女→高2 長男→中3 末っ子→小6
 
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親戚の叔父さん  
2013/07/02/20:34
だんなの叔父さんで面白い人がいる。だんなが「Hさん」と呼ぶので,私まで勝手にそう呼んでいる。誤解のないように最初に書いておくけど,私はこのHさんが好きだ。


さて,今住んでいるこの家,今年で12年目に突入。この家を購入してから数年が経過し,「いつもキレイに片付けておこう」という意識が薄れて,かなり散らかり出した頃のとある日曜日の夕方。



ピンポ~ン



出かける予定のなかった日曜日の夕方の格好なんて,人様にお見せできるようなもんじゃない。とりあえず,インターホンで対応。



私 「はーい」

Hさん「○○インターで降りて近くに来たけぇ寄ったんじゃが・・・」

私 「ええーーー&%+*%!!!」



慌てて外に飛び出すも,パジャマに毛が生えたような最低最悪の格好。更には,その格好にふさわしい髪型。



私 「きゅ,急ですね~。今,家の中散らかってまして・・・スミマセン」

Hさん「入れてくれんのんか?ちょっと入れてくれーや」

私 「ホ,ホント,スミマセン!!今の状態で家の中に入れたら,伝説になりそうなので

Hさん「なんかー,入れてもらえんのんかー」



そう言って,諦めて帰って行かれた。追い返したら追い返したで・・・




結局,伝説になった(爆)





その翌年のHさんからの年賀状には・・・


いい子にするので家に入れてください


と書いてあった(爆)




義父の弟であるこのHさん。私が結婚したばかりの20代の頃,イヤ・・・30代の頃までは結構チヤホヤしてくれていた。



・・・なのに,今回の義父の葬儀で典礼会館に泊ったとき,義姉の娘(23歳)と一緒になると,



私 「Hさん,お風呂お先にどうぞ」

Hさん「○○ちゃん(←義姉の娘),わしと一緒に入るか?」

私 「じゃ,私と3人で入りますか?(笑)」

Hさん「あんたはええ




私の扱いがザツに(爆)



私ってば,色んな意味で最高に脂が乗っていて今が旬だというのに,Hさんはどうやら40代には興味がないらしい(笑)



今回,義父の死によって義母は1人暮らしになった。親孝行しなきゃ,大事にしなきゃと心の底から思う。



・・・が!!!




こんな建前的な気持ちとは全く別の感情が私の中に同居している。こういうのって,




理屈じゃないよね(爆)



 
↑こういう極悪の嫁に限って,自分が姑になったとき「息子の嫁が私を大事にしてくれん」とか愚痴るんだわー(爆)2クリック,いつも応援ありがとうございます♪
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